フリーフォントをダウンロードするサイトはありますけど、いざダウンロードしてきたフォントをどうやって使えばいいか分からない人に向けて書きます。
フリーフォントを使う方法は非常に簡単。
まず、コントロールパネルを開いて「フォント」を選択します。
[ファイル]→[新しいフォントのインストール]を選択します。
フォントがある場所を選択して、OKをクリックします
以上でダウンロードしたTFTファイルをフォントとして使用することが出来ます。
簡単ですね!!!
ダウンロードしたフォントを使用する方法
簡単工作!箱型キャラクタがアツい - CUBEECRAFT
大人になっても工作ってしたくなるものですよね。
子供が何か作ってるのをみて、自分も作りたいって思ったことありませんか?
そんな人にオススメするのが、CUBEECRAFTです。
このサイトではかわいい箱型キャラクタを簡単に作れる型紙を無料でダウンロードすることが出来ます。
使い方は簡単です。
まずCUBEECRAFTにアクセスして作成したいキャラクタを選択します。
後はファイルをダウンロードして印刷するだけです。
ダウンロードできるファイルはこんな感じです。
後は印刷して組み立てるだけ!
非常に簡単ですね。
大人になっても子供心を忘れずに工作をやっていたいものです。
簡単工作!箱型キャラクタを簡単に作っちゃおう - CUBEECRAFT
フリーのプレミアWordpressテーマ13選
13 Premium-Like Wordpress Themes That Are Free And Stunningにて13のプレミアムなWordpressのテーマが紹介されています。
私が気に入ったものをいくつか紹介します。
ZinePress: A Wordpress Magazine Theme
Deskspace Theme
WordPress Theme Statement
他の全てのテーマを見たい方は↓からどうぞ
13 Premium-Like Wordpress Themes That Are Free And Stunning
Wordpressが熱いですね。ますます目が離せないです。
Google Code Prettify でソースの色付けをやってみた
MOONGIFTさんのサイトでGoogle Code Prettifyが紹介されていました。
ソースコードの色づけを行う「Google Code Prettify」
私のサイトではsyntaxhighlighterを使っているのですが、ちょっと気になったので使ってみました。
以下使い方です。
まずは、google-code-prettifyからソースをダウンロードしてきます。
ここでは、圧縮されて軽いほうをダウンロードしてきました。
ソースの中身を見たい人は圧縮されていないほう(上のリンク)からダウンロードしてきましょう。
使い方は非常に簡単ですね。
まず、cssとjavascriptをインクルードします。
<link href="prettify.css" type="text/css" rel="stylesheet" /> <script type="text/javascript" src="prettify.js"></script>
次に<body>タグにonload属性を付与します。
<body onload="prettyPrint()">
最後に色付けするコードを以下のように<pre>タグでくくります。
<pre class="prettyprint lang-使用する言語"> ここにコードを記載 </pre>
これだけで、色付けが出来ます。「使用する言語」の部分は言語によって変えてください。
色付けに対応している言語はBash、C、C++、CS、HTML、Java、JavaScript、XML、Perl、Python、Ruby、PHP、CSS、SQL、VB等との記載がありました。
ただし、コードの中を見てみると色付けの仕方が非常に適当ですね。
きちんと対応しているのは以下の言語だけのようです。
- CSS
- Haskell
- Lisp
- LUA
- SML
- Protocol
- SQL
- Visual Basic
- WikiText
それ以外の言語に関してはfunctionで色付けしたり”"を文字列として色付けしたりとかなりアバウトにやっているようです。
これならsyntaxhighlighterのほうがいいと思います。
ただし、複数言語が混じっても色付けしてくるようなので、そういう場合はGoogle Code Prettifyという選択肢もいいのではないでしょうか?
非常に簡単に出来ますので、一度お試しあれ!
簡単に色付けを行う - Google Code Prettify
ブラウザを判別して個別にCSSを読み込ませる - Browser Detection with XSLT
XSLTを読み込ませることでブラウザを判別して、ブラウザごとにCSSを読み込ませる方法がBrowser Detection with XSLTにて公開されています。
まず、Browser Detection with XSLTにて公開されているc-cond-html.xslをダウンロードして、以下の記述を先頭に記載します。
<xml version="1.0" encoding="UTF-8"?> <?xml-stylesheet href="cond-css.xsl" type="text/xsl"?> <!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.0 Strict//EN" "http://www.w3.org/TR/xhtml1/DTD/xhtml1-strict.dtd" [<!ATTLIST link dr:select CDATA #IMPLIED><!ATTLIST style dr:select CDATA #IMPLIED>]>
次に、HTMLには以下のようにdr:select=”判別ブラウザ”の指定すればブラウザを判別することが出来ます。
<style type="text/css" dr:select="IE 6">div {background-color: #6666CC}</style>
複数指定も可能です。
<style type="text/css" dr:select="IE 6, FF 1">div {background-color: #6666CC}</style>
判別ブラウザに使用されている文字列は以下の文字列が使用可能です。
- IE 6, IE
- IE 7, IE
- IE 8, IE
- Firefox 1 (1.0+), FF 1, Firefox, Gecko 1.7, Mozilla 1.7, Camino 0.8, Camino, Netscape (7, 8 )
- Firefox 2 (1.5+, 2.0+), FF 2, Firefox, Gecko 1.8, SeaMonkey 1, SeaMonkey, Camino 1, Camino, Epiphany 2.14, Epiphany 2.20, Epiphany, Flock (1.0.9, 1.1.2), K-Meleon (1.1.4), Kazehakase (0.4.3, 0.5.2), Netscape (9)
- Firefox 3, FF 3, Firefox, Gecko 1.9, SeaMonkey 2, SeaMonkey, Camino 2, Camino, Epiphany 2.22, Epiphany, Minefield (3.0) Safari 1 (1.3+), Safari 2 (2.0.2+), Safari
- Safari 3, Safari
- Opera 9, Opera
- Opera 9.50, Opera
- X-Smiles
- Unknown browser
- Error: no XSL-transformation!
以上で、ブラウザごとに読み込むCSSを変更することができます。
すばらしい!非常に簡単ですね。
ブラウザを判別して個別にCSSを読み込ませる - Browser Detection with XSLT
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